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職能団体のとの意見交換会を実施しました(2019年12月19日)

  • toki1138
  • 2020年3月30日
  • 読了時間: 2分

 多職種の連携によって課題を発見し解決できる人材を養成することを目的として、主に学生教育に取り組んできたSAIPEですが、現場で活躍している現職者に向けた取り組みにも着手しています。

 その一環として、現職者の連携力向上のためにどのようなことが必要か等を率直に話し合える場として、「連携力の高い人材育成」を目指した、埼玉県の職能団体と4大学との意見交換会を開催しています。

2018年度から年2回のペースで、今回は第4回目。SAIPEと職能団体とで協力して行った取り組みの報告(各職能団体の協力のもと開催した現職者向けの緩和ケアIPW研修会及びワークショップ)と、来年度の活動についてのざっくばらんな意見交換を行いました。

医療・福祉の専門職団体に加えて、公認心理師協会及び建築の分野から、専門職の方にご参加いただき、まさに多職種連携の広がりと面白さを感じられる場になりました。今年度、SAIPEの研修会に実際に参加してくださった方も多く、SAIPEの提供する多職種連携で多職種連携を学ぶ形の研修会の特徴を踏まえての前向きな検討ができました。

【参加者所属】

 埼玉県医師会、埼玉県歯科医師会、埼玉県薬剤師会、埼玉県看護協会、埼玉県栄養士会、埼玉県理学療法士会、埼玉県介護支援専門員協会、埼玉県公認心理師協会、株式会社白石工務店、一般社団法人埼玉いえ・まち再生会議、埼玉県立大学、埼玉医科大学、城西大学、日本工業大学、埼玉県




 
 
 

3件のコメント


探していた内容そのものでした!とても役立ちました。ちなみに、顔文字を使った表現を探すなら kaomoji も良い情報源でした。分かりやすい解説ありがとうございます!

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adien first
adien first
2025年10月15日

It’s fascinating to learn about the perspectives on professional community exchanges. It brings new ways of thinking to the forefront. A very insightful post." https://imageoverlay.org/

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er er
er er
2025年7月07日

自分のアイデンティティを探求し始めたばかりの頃は、感情や疑問が入り混じって当然です。その自己発見の期間は、啓発的であると同時に少し混乱することもあります。個人的な内省や信頼できる友人との会話は非常に貴重ですが、時には初期のプライベートな探求が役立つこともあります。友人が、初めて自分のセクシュアリティについて考え始めた時、LGBTQ+指向クイズのようなリソースが、自分の考えと向き合うための穏やかで批判のない方法だったと話していたのを覚えています。もちろん、クイズから決定的なラベルを得るためではありませんが、質問そのものが、自分の感情や魅力について深く考えるきっかけとなることがあります。これは、あなたがさらに探求したり、オープンに話す準備ができる前に、あなた自身のペースで、自分自身をよりよく理解するための静かな第一歩となりえます。これはあなたの旅だということを忘れないでください。

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